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昼間はポカポカ陽気な春を感じる日々ですが、
私は、相変わらずの冷え性で、
やはり足元にはハロゲンヒーターがONになってます。


先日のびっくり話。

いつものように仕事をして、子供のお迎えの準備をしていたら、

ん?なんか変。

足。おかしい。


足がまだら模様に赤くなっていて、
ゾッとしました。

痛みもなく、、
いつ、何が起こったのかわからず。

足元にあったハロゲンを思い出しました。

あ、近過ぎたか、、

すぐ赤み引くかな、

と出かける準備を続けると、


赤みが引く様子もない。。



まさか、これ、ハロゲンのせい?

カイロとかでよく聞く、

低音やけど

ってやつじゃ?!!!

と、気づいてGoogle先生。

気づくのが、遅い!

しかし、お迎え時間がすぐきてしまい、

前に買ったチューブのやけどの薬塗って出動。

あとあとゆっくり調べてわかったのですが、
とりあえず、水出しっ放しで、
すぐ冷やした方が良いみたいです。

で、できるだけ早く受診した方が良いとのこと。
低温やけどは、
見た目よりダメージが強い場合があるそうです。

油断大敵。

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私は、諸事情により、
外出ついでに受診もできず、
帰宅後、赤みが引かないので、
とりあえず、水で冷やしました。

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完全に一生もののやけどをしてしまったと、、
テンション下がりました。


が、Google先生をよくよく調べていると、赤いだけで、
水ぶくれも痛みもない場合は、
かなり軽度に分類されるようです。

数日で治る、
赤さも消えるとのことで、一安心。

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翌日は、ここまで引きました。

私は、諸事情により、
受診できないまま治るのを待ちましたが、
低温やけどは、高温やけどと違い内部まで熱が伝わってしまっていて、
後日、重症と発覚することもあるそうです。


事実、現在赤みは引きましたが、ハロゲンを当てると、
やはり、なんか違和感があります。

内部まで行ってる感じします。。



低温やけどしたら、
とりあえず冷やして、

ぜひ早めの受診を。